商業 および 情報処理3級 で 使う表現
shojyo 1 複数の電子回路をまとめ、1つの部品としたものを集積回路という。
shojyo 2 データの読み出し専用で、電源を切っても記憶内容が消えないメモリのことを、ROMという。
shojyo 3 データの読み出しと書き込みができ、電源を切ると記憶内容が消えるメモリのことを、RAMという。
shojyo 4 プログラムを解読して計算処理などを行い、各装置を制御するコンピュータの中心部分のことをCPU(中央処理装置)という。
shojyo 5 コンピュータにおける五大装置の中で、記憶装置の命令を取り出して解読し、各装置に指示を与える装置のことを、制御装置という。
shojyo 6 コンピュータにおける五大装置の中で、データの四則計算や比較判断を行う装置のことを演算装置という。
shojyo 7 コンピュータにおける五大装置の中で、プログラムやデータをためておく装置のことを記憶装置という。
shojyo 8 コンピュータ本体に組み込まれ、CPUから直接データを読み書きできない記憶装置のことを、主記憶装置という。
shojyo 9 CPUから直接データを読み書きできない記憶装置のことを補助記憶装置という。
shojyo 10 複数の金属の円盤によって構成され、磁気を利用してデータの読み書きを行う装置のことをハードディスク装置という。
shojyo 11 レーザ光を利用してデータの読み書きを行う光ディスク装置のことをCD装置という。
shojyo 12 レーザ光を利用してデータの読み書きを行う大容量光ディスク装置のことをDVD装置という。
shojyo 13 青紫色のレーザ光を利用してデータを読み書きする光ディスク装置のことをブルーレイディスク装置という。
shojyo 14 電源を切っても記憶内容が消えない不揮発姓の半導体を用いて読み書きする補助記憶装置をフラッシュメモリという。
shojyo 15 コンピュータにおける五大装置の中で、プログラムやデータを主記憶装置に読み込む装置のことを入力装置という。
shojyo 16 写真や絵、印刷物などを光学的に読み取り、ディジタルデータとして入力する装置のことを、イメージスキャナという。
shojyo 17 ディスプレイ上のマークやボタンを指やペンで触れることにより入力する装置のことをタッチパネルという。
shojyo 18 商品などについたバーコードを光学的に読み取る装置のことをバーコードリーダという。
shojyo 19 コンピュータにおける五大装置の中で、データの処理結果を表示したり、印字したりする装置のことを、出力装置という。
shojyo 20 細かな液状のインクを用紙に吹き付けて印字する出力装置のことを、インクジェットプリンタという。
shojyo 21 印字データをレーザ光により感光ドラムにあて、トナーに付着させてから用紙に転写する出力装置のことをレーザプリンタという。
shojyo 22 パソコンの画面やDVDの映像などをスクリーンや壁に投影する装置のことをプロジェクタという。
shojyo 23 コンピュータ本体と情報機器を接続して、データをやり取りするための規格のことをインタフェースという。
shojyo 24 1つの受け口で最大127台までの情報機器を接続できるインタフェース規格のことをUSBという。
shojyo 25 電場を利用して、数mから数十m程度の近距離間でのデータ交換に利用されるインタフェース規格のことをブルートゥース(Bluetooth)という。
shojyo 26 赤外線を利用して、数十cmから1m程度の短距離のデータ交換に利用されるインタフェース規格のことlrDAという。
shojyo 27 デジタル家電やAV機器で使われる映像や音声の入出力のインタフェース規格のことをHDMIという。
shojyo 28 ハードウェアとアプリケーションソフトウェアの間で動作し、それぞれを管理、制御するソフトウェアのことをOSという。
shojyo 29 表計算ソフトウェアやワープロソフトウェアのように、特定の目的に利用するソフトウェアのことをアプリケーションソフトウェアという。
shojyo 30 コンピュータにソフトウェアを追加して、使用可能な状態にすることを、インストールという。また、セットアップともいう。
shojyo 31 コンピュータからソフトウェアを削除して、導入前の状態に戻すことを、アンインストールという。
shojyo 32 ソフトウェアを最新の状態に更新することをアップデートという。
shojyo 33 コンピュータの操作を、ボタンやアイコンを選択することで直感的に簡単に行えるようにしたしくみのことをGUIという。
shojyo 34 コンピュータを操作するためのディスプレイ上の小さな絵文字のことを、アイコンという。
shojyo 35 画面上で入力位置や操作位置を示すしるしのことをカーソルという。
shojyo 36 画面上に表示しきれない文字や画像を見るために、表示範囲を移動させることをスクロールという。
shojyo 37 あらかじめ用意された項目一覧から、クリックして選択する入力領域のことをリストボックスという。
shojyo 38 複数の項目から、該当する項目すべてを、クリックして選択できる入力領域のことをチェックボックスという。
shojyo 39 複数の項目から、該当する項目1つだけを、クリックして選択する入力領域のことをラジオボタンという。
shojyo 40 画面から浮き出るように表示される選択項目の一覧のことを、ポップアップメニューという。
shojyo 41 画面から垂れ下がるように表示される選択項目の一覧のことを、プルダウンメニューという。
shojyo 42 マウスの動きにあわせて画面上を移動するしるしのことをマウスポインタという。
shojyo 43 マウスポインタをアイコンやボタンなどの上にあわせる操作のことをポイントという。
shojyo 44 画面のアイコン上などで、マウスのボタンを1度押す操作のことをクリックという。
shojyo 45 画面のアイコン上などで、マウスのボタンを続けて2度押す操作のことを、ダブルクリックという。
shojyo 46 マウスのボタンを押したまま動かして、データを選択する操作のことをドラッグという。
shojyo 47 データを選択後、マウスのボタンを押したまま目的の位置まで移動してボタンを離す操作のことをドラッグ&ドロップいう。
shojyo 48 選択したデータを複写し、元の位置に残しまま、別の位置に貼りつける操作のことをコピー&ペーストという。
shojyo 49 選択したデータを切り取り、元の位置に残さないで、別の位置に貼りつける操作のことをカット&ペーストという。
shojyo 50 数値を、0と1の2種類で数字のみで表現したものを2進数という。
shojyo 51 2進数の1けたで表される情報の最小単位をビットという。
shojyo 52 2進数の8けたで表される情報の最小単位をバイトという。
shojyo 53 処理速度の単位で、1,000(千)分の1秒のことを、ms(ミリ秒)という。
shojyo 54 処理速度の単位で、1,000,000(百万)分の1秒のことを、μs(カイクロ秒)という。
shojyo 55 処理速度の単位で、1,000,000,000(十億)分の1秒のことを、ns(ナノ秒)という。
shojyo 56 処理速度の単位で、1,000,000,000,000(一兆)分の1秒のことを、ps(ピコ秒)という。
shojyo 57 記憶容量の単位で、約1,000(千)バイト(B)のことを、KB(キロバイト)という。
shojyo 58 記憶容量の単位で、約1,000,000(百万)バイト(B)のことを、MB(メガバイト)という。
shojyo 59 記憶容量の単位で、約1,000,000,000(十億)バイト(B)のことを、GB(ギガバイト)という。
shojyo 60 記憶容量の単位で、約1,000,000,000,000(一兆)バイト(B)のことを、TB(テラバイト)という。
shojyo 61 記憶媒体を利用できるようにするための作業のことを初期化(フォーマット)という。
shojyo 62 データを記憶媒体に保存する際に付ける名前のことを、ファイル名という。
shojyo 63 記憶媒体に、ファイルを分類、整理するために作られる保管場所のことをフォルダ(ディレクトリ)という。
shojyo 64 データの検索などで用いる、文字列の代わりをはたす特別な文字のことをワイルドカードという。
shojyo 65 発生したデータを一定期間をためておき、一括して処理する方式をバッチ処理という。
shojyo 66 発生するデータをただちに処理する方式をリアルタイム処理という。
shojyo 67 企業間の受発注業務をオンラインで結ばれたコンピュータを用いて効率的に行う電子発注システムのことをEOS(電子発注システム)という。
shojyo 68 インターネットを利用して、商品やサービスの売買を行うしくみのことをEC(電子商取引)という。
shojyo 69 インターネットを利用して、銀行で行う手続きをパソコンや携帯電話で行うしくみのことをインターネットバンキングという。
shojyo 70 インターネットを利用して、商品やサービスの購入をすることができるWebサイトのことをオンラインショッピングという。
shojyo 71 販売店のレジで商品のバーコードを読み取ることで、売上情報を収集して記録するしくみのことを、POSシステムという。
shojyo 72 横方向に並んだ直線の太さや間隔によって、データを記録したものをバーコードという。
shojyo 73 JISによって規格化されたバーコードで、日本の共通商品コードとなっているものをJANコードという。
shojyo 74 縦横の2方向に情報を持つコードのことを、2次元バーコードという。
shojyo 75 日本の企業が開発した、小さな正方形の点をたて横に並べ、どの方向からも正確に読み取れるコードのことを、QRコードという。
shojyo 76 内部にICチップとアンテナを内蔵し、電波を利用してデータの送受信をするICカードのことを非接触型ICカードという。
shojyo 77 企業内の情報機器の利用者が中心となって、コンピュータを使いこなしていこうという考え方のことをEUC(エンドユーザコンピューティング)いう。
shojyo 78 情報機器に利用する側に立った知識や技術を持ち、部署内の情報化を推進する人のことをシステムアドミニストレータという。
shojyo 79 インターネットの各種サービスを提供する接続業者をプロバイダという。
shojyo 80 Webページを作成するための言語をHTMLという。
shojyo 81 Webページを表示するためのソフトウェアをブラウザという。
shojyo 82 インターネットにおいて、HTML文書や画像などのファイルの保存場所を示すアドレスをURLという。
shojyo 83 URLや電子メールアドレスの、組織・団体など所属を表す部分をドメイン名という。
shojyo 84 Webページ間に関連づけて、指定した文字や画像をクリックすると関連したWebページに移動する機能のことをハイパーリンクという。
shojyo 85 検索エンジンとは、インターネット上に公開されている情報を検索する際に利用するWebページのこと。
shojyo 86 Webページの情報を蓄積しておき、ブラウザからの要求に応じて送信するコンピュータのことをWebサーバという。
shojyo 87 電子メールの送受信を行うコンピュータのことを、メールサーバという。
shojyo 88 電子メールを送受信するためのソフトウェアのことをメーラという。
shojyo 89 メーラを使わずに、ブラウザ上で電子メールの送受信を行うしくみのことをWebメールという。
shojyo 90 電子メールを送信したい相手のメールアドレスを入力する場所のことを宛先(TO)という。
shojyo 91 電子メールを複数の相手に同時に送信するとき、指定したメールアドレスは他の受信者にも通知されることを、カーボンコピー(CC)という。
shojyo 92 電子メールを複数の相手に同時に送信するとき、指定したメールアドレスは他の受信者には通知されないことを、ブラインドカーボンコピー(BCC)という。
shojyo 93 電子メールの送信時に本文と一緒に送付される、画像や音楽、アプリケーションソフトなどのファイルのことを添付ファイルという。
shojyo 94 登録されているグループのメンバー内で、電子メールのやり取りができるしくみのことをメーリングリストという。
shojyo 95 複数の利用者が共有するワープロ文書やワークシートなどのファイルを保存しているコンピュータのことを、ファイルサーバという。
shojyo 96 複数の利用者がプリンタを共有するために設置されたコンピュータのことを、プリントサーバという。
shojyo 97 - 1 , 2 他人に知られたくない個人の情報を本人の許可無く公開し、精神的な苦痛を与えることを、プライバシーの侵害という。
shojyo 98 青少年にとって不適切なWebサイトなどへのアクセスを制限する機能のことをフィルタリングという。
shojyo 99 青少年の健全な育成に悪影響をあたえる情報や、犯罪となる情報を掲載しているWebページのことを有害サイトいう。
shojyo 100 迷惑メールとは、相手の同意なしに一方的に送り付けて、受け取る側が不愉快な思いをするような電子メールの総称。
shojyo 101 迷惑メールのうち、商品の広告や勧誘の内容などを不特定多数の人に一方的に大量に送る電子メールのことを、スパムメールという。
shojyo 102 迷惑メールのうち、受信者に受信内容をほかの人へ送信するようにうながす電子メールのことを、チェーンメールという。
shojyo 103 インターネット上で、人をだまして金銭などを得ようとする行為のことを、ネット詐欺という。
shojyo 104 偽りの電子メールやWebサイトで、クレジットカード番号や暗証番号等の個人情報を不正に入手する詐欺行為のことを、フィッシング詐欺という。
shojyo 105 ワンクリック詐欺とは、実際に利用していないWebサイトの使用料や会員登録料などを、請求する詐欺行為のこと。
shojyo 106 - 1 , 2 登録者が本人であるかどうか、パスワードを用いて確認することを、認証という。
shojyo 107 ネットワークなどに接続するときに、利用者を識別するために入力する番号や文字列のことをユーザIDという。
shojyo 108 ネットワークなどに接続するときに、利用者が本人かどうかを確認するために入力する暗証番号のことをパスワードという。
shojyo 109 利用者によって、コンピュータやファイルを利用する権限を制限することをアクセス制限という。
shojyo 110 ネットワーク上にあるコンピュータやファイル、情報機器を利用するための権限のことをアクセス権という。
shojyo 111 利用権限のないコンピュータシステムへ侵入したり、利用したりすることを、不正アクセスという。
shojyo 112 コンピュータシステムに他人のパスワードなどを不正に用いて侵入し、その人の振りをして活動することを、なりすましという。
shojyo 113 プログラムやデータに対して、何らかの障害を及ぼすことを目的に作成されたプログラムのことをコンピュータウィルスという。
shojyo 114 コンピュータウィルスを検出し、駆除するソフトウェアのことを、ウィルス対策ソフトウェアという。ワクチンプログラムともいう。
shojyo 115 コンピュータウィルスの特徴を記録したウィルス検出用のファイルのことを、ウィルス定義ファイル(パターンファイル)という。
shojyo 116 コンピュータウィルスを検出し、除去したり、感染したファイルを削除したりするソフトウェアのことをワクチンプログラムという。
shojyo 117 表計算ソフトウェアにおいて、データの入力や計算、グラフの作成などを行う複数の行と列からなる領域のことをワークシートという。
shojyo 118 表計算ソフトウェアにおいて、行と列により位置を指定できる1つ1つのマス目のことをセルという。
shojyo 119 ワークシートの横方向のセルの集まりのことを行という。
shojyo 120 ワークシートのたて方向のセルの集まりのことを列という。
shojyo 121 セルのたての長さのことを行高という。
shojyo 122 セルの横の長さのことを列幅という。
shojyo 123 数値の表示において、自動的にカンマ(コンマ)をつけたり、円記号を表示させたりすることを、セルの表示形式という。
shojyo 124 セル内のデータの横方向の位置で、左揃え、中央揃え、右揃えなどのことを文字位置という。
shojyo 125 セル内のデータのたて方向の位置で、上詰め、中央揃え、下詰めなどのことを文字方向という。
shojyo 126 複数のセルを合体させて、1つのセルのように扱えるようにすることをセルの結合という。
shojyo 127 選択したデータを、元の場所に残したまま、別の場所に同じものを作成することを複写という。
shojyo 128 選択したデータを、元の場所に残さず、別の場所に同じものを作成することを移動という。
shojyo 129 ワークシート上の表を見やすくするために、セルの外枠などに引く線のことを、罫線という。
shojyo 130 計算式で、比較する条件を設定する際に用いる演算子のことを、比較演算子という。<>=など
shojyo 131 計算式で、四則計算などに用いる演算子のことを、算術演算子という。+-*/^など
shojyo 132 セルの値を変更すると、自動的に改めて計算を行い、新しい計算結果を表示することを、再計算という。
shojyo 133 関数を用いるときに、セル範囲やけた数などを指定する場所のことを引数という。
shojyo 134 セルを移動したり複写した場合に、セル番地が自動的に変化するように列番号と行番号に$記号をつけないもののことを、相対参照という。
shojyo 135 セルを移動したり複写した場合に、元のセル番地が自動的に変化するように列番号と行番号に$記号をつけたもののことを、絶対参照という。
shojyo 136 ある項目(列)を基準として、特定の規則に従って整列させることを並べ替えという。
shojyo 137 データを並べ替えるときに、その基準となる項目(列)のことを、キー項目という。
shojyo 138 データを並べ替えるときに、値の小さいものから順に並べる方法のことを、昇順という。
shojyo 139 データを並べ替えるときに、値の大きいものから順に並べる方法のことを、降順という。
shojyo 140 指定したセル範囲の合計を求める関数のことを、SUMという。
shojyo 141 指定したセル範囲の平均値を求める関数のことを、AVERAGEという。
shojyo 142 指定したセル範囲の最大値を求める関数のことを、MAXという。
shojyo 143 指定したセル範囲の最小値を求める関数のことを、MINという。
shojyo 144 指定したセル範囲内での順位を求める関数のことを、RANKという。
shojyo 145 指定した条件により、真・偽を判定し、それぞれの場合に異なる処理をさせる関数のことを、IFという。
shojyo 146 指定したセル範囲で、数値データが入力されたセルの件数を求める関数のことを、COUNTという。
shojyo 147 指定したセル範囲で、空白のセル以外の、数値または文字が入力されたセルの件数を求める関数をCOUNTAという。
shojyo 148 四捨五入して指定したけた数にする関数のことをROUNDという。
shojyo 149 指定したけた数に切り上げる関数のことをROUNDUPという。
shojyo 150 指定したけた数に切り下げる関数のことをROUNDDOWNという。
shojyo 151 指定したセルの左端から指定した文字数を取り出す関数のことを、LEFTという。
shojyo 152 指定したセルの右端から指定した文字数を取り出す関数のことを、RIGHTという。
shojyo 153 指定したセルの指定した文字位置から指定した文字数を取り出す関数のことをMIDという。
shojyo 154 指定したセルの文字データを、数値データに変換する関数のことをVALUEという。
shojyo 155 指定したセルの数値データを、文字データに変換する関数のことをFIXEDという。
shojyo 156 指定した文字数を求める関数のことをLENという。
shojyo 157 現在の日付と時刻をシリアル値で表示する関数のことを、NOWという。
shojyo 158 現在の日付をシリアル値で表示することを、TODAYという。
shojyo 159 ある関数の引数に他の関数を用いることを関数のネスト(入れ子)という。
shojyo 160 量の変化や大きさを表すときに用いるグラフのことを集合棒グラフという。
shojyo 161 棒グラフの一種で、複数の要素を一つの棒で表すときに用いるグラフのことを積み上げ棒グラフという。
shojyo 162 全体に対する各要素の構成比やその時間的変化を表すときに用いるグラフのことを100%積み上げ棒グラフという。
shojyo 163 時系列での変化を表すときに用いるグラフのことを折れ線グラフという。
shojyo 164 内訳比率を表すときに用いるグラフのことを、円グラフという。
shojyo 165 円グラフで、一部の項目を切り離して強調して示したもののことを、切り離し円グラフという。
shojyo 166 各項目間のバランスを表すときに用いるグラフのことをレーダーチャートという。
shojyo 167 グラフの表題をつける部分のことをタイトルという。
shojyo 168 グラフのたて軸や横軸にのことを軸という。数値のメモリを示した数値軸と項目名を示した項目軸からなる。
shojyo 169 グラフの縦軸や横軸につける見出しのことをラベルという。
shojyo 170 グラフの各要素を、色やパターンで区分して示した部分のことを、凡例という。
shojyo 171 グラフの各要素を、色やパターンで区分して示した部分のことを、凡例という。