英語の学習で使う表現の動画は、全体が青くなっております。

 英語の学習表現 
番号 例       文
eng 1 「…です。」のように訳す文を肯定文という。
This is my bike.
eng 2 「…でない。」のように打ち消す文を否定文という。
This is not my bike.
eng 3 物事をたずねる文章を疑問文という。
Is this your bike?
eng 4 「何が」、「何は」にあたる部分を主語という。
This is my bike.
eng 5 名詞とは、ものや人物の名前を表す言葉である。
bike, book, Mike, Lisa
eng 6 動詞とは、動きを表す言葉である。
come, go, eat, make,
eng 7 代名詞とは、名詞の代わりに使う言葉である。
I, you, he, she, it
eng 8 数えられる名詞を可算名詞という。
a book, two books, three books
eng 9 数えられない名詞を不可算名詞という。
water, juice, oil, happiness
eng 10 名詞が一つだけの時は、単数形を用いる。
book, bike, car, pen
eng 11 名詞が2つ以上の時には、複数形を用いる。
books, bike, cars, pens
eng 12 主語が三人称単数で現在形の時は、動詞にsやesがつく。
comes, goes, eats, makes
eng 13 単語の発音は、口形に注意しよう。
eng 14 前置詞には、in、of、atなどがある。
eng 15 二つの単語を一つにすると短縮形ができる。
you are→you're, he is→ he's
eng 16 - 1 , 2 be動詞以外の動詞を一般動詞という。
come, go, eat, make, have
eng 17 「美しい」や「大きい」は形容詞である。
eng 18 英単語は繰り返し声や口形を活用ながら書いて練習すると覚える。
eng 19 現在進行形は、「…しています。」という意味である。
I am playing tennis now.
eng 20 人名や地名、国名などの固有名詞は、大文字で書き始める。
Fukuoka, Tokyo, Mt. Aso
eng 21 - 1 , 2 文の途中は小文字で書き始める場合が多い。
This is my bike.
eng 22 - 1 , 2 筆記体は、すらすら書くのに便利である。
My name is Lisa.
eng 23 - 1 , 2 疑問詞は、5WS1Hがよく使われる。
who, what, when, where, why, how
eng 24 - 1 , 2 能動態は、「□□は○○を△△する」と訳す。
I wrote this letter.
eng 25 - 1 , 2 受け身形(受動態)は、「○○は、□□によって△△される」と訳す。
This letter was written by me.
eng 26 - 1 , 2 受け身形はbe動詞+過去分詞でつくられる。
This car was made in America.
eng 27 - 1 , 2 規則動詞の過去形は動詞の原形にedをつける。
walk→walked cook→cooked
eng 28 不規則動詞は、覚えるのが難しい。
make→made, go→went
eng 29 - 1 , 2 これから先のことを表すには未来の文を使う。
I will go to Tokyo next week.
eng 30 感心した表現には、感嘆文を使う。
What a cute pen this is.
How cute this pen is.
eng 31 - 1 , 2 to不定詞には、三つの用法がある。
eng 32 - 1 , 2 to不定詞で、「~すること」と訳するのを名詞的用法という。
I like to watch TV.
eng 33 - 1 , 2 to不定詞で、「~するために」と訳するのを副詞的用法という。
He went to America to study English.
eng 34 - 1 , 2 to不定詞で、「~するための~」と訳するのを形容詞的用法という。
Do you have some tomatoes to make juice.
eng 35 - 1 , 2 比較級や最上級は会話でよく使う。
He is taller than you.
She is the strongest of the five.
eng 36 - 1 , 2 過去進行形は、「…していました」という意味である。
I was talking about that book at that time.
eng 37 - 1 , 2 「…ですね」と、念を押したりするときには付加疑問文を使う。
She plays tennis very well, doesn't she?
eng 38 - 1 , 2 , 3 have(has)+動詞の過去分詞の形を現在完了形という。
I have made these boxes.
eng 38-2- 1, 2 現在完了形には、継続、経験、完了の3つの使い方がある。
eng 39 - 1, 2 , 3 現在完了形で、ある状態が続いているとき、継続の用法で表す。
I have played tennis for 5 years.
eng 40 - 1 , 2 , 3 現在完了形で、「…したことがある」ということを経験の用法で表す。
I have been to America.
eng 41 - 1 , 2 現在完了形で、「…してしまった」ということを完了の用法で表す。
He has gone to Canada.
eng 42 関係代名詞を使って文をつくる。
This is the bike that I bought yesterday.
eng 43 人称代名詞の主格は主語として用いる。
I, you, he, she, we, they
eng 44 所有格は「…の」という意味を表す。
my, your, his, her, our, their
eng 45 目的格は「…を」「…に」の意味を表す。
me, you, him, her, us, them
eng 46 関係代名詞は先行詞が重要である。
the bike that, the boy that,
the bike which, the boy who
eng 47 助動詞willは、「~するするつもり」、「~だろう」という意味を表す。
I will go to Kyoto next year.
eng 48 助動詞canは、「~することができる」という意味を表す。
She can play the piano.
eng 49 助動詞couldは、canの過去形で、「~することができた」という意味を表す。
He could ride a bike.
eng 50 助動詞mustは、「~しなければならない」という意味を表す。
You must study hard.
eng 51 must notは、「~してはいけない」という意味を表す。
You must not run here.
eng 52 have(has) toは、「~しなければならない」という意味を表す。
He has to go now.
eng 53 don't(doesn't) have toは、「~しなくてもよい」という意味を表す。
You don't have to cook today.
eng 54 助動詞shouldは、「~すべきである」という意味を表す。
You should bring that book.
eng 55 makeには、「~させる」という意味がある。
The book makes me sad.
eng 56 命令文には、主語がない。
Go now.
eng 57 - 1 , 2 現在進行形は、be動詞+~ingで作られる。
He is washing his car.
eng 58 - 1 , 2 過去進行形は、過去形のbe動詞+ingで作られる。
He was washing his car.
eng 59 - 1 , 2 仮定法過去は現在の事実と異なることを仮定する時に使われる。
If I were you, I would not go there.
eng 60 - 1 , 2 仮定法過去完了は過去の事実と異なることを仮定する時に使われる。
If I had called you, you would have gone there.
eng 61 関係副詞は前置詞+関係代名詞のことである。
I stayed at the hotel where my father had stayed ten years ago.
I stayed at the hotel at which my father had stayed ten years ago.
eng 62 前置詞の後ろには(動)名詞が来る。
at the station, after dinner
eng 63 前置詞+(動)名詞は文の要素にはならない。
eng 64 S(主語)、V(動詞)、O(目的語)、C(補語)を文の要素という。
eng 65 S+Vの文を第1文型という。
I go to school.
eng 66 S+V+Cの文を第2文型という。
She is a tennis player.
eng 67 S+V+Oの文を第3文型という。
I like this book.
eng 68 S+V+O+Oの文を第4文型という。
He gave me this book.
eng 69 S+V+O+Cの文を第5文型という。
You make me happy.
eng 70 S+V+Cの文はS=Cの関係が成り立つ。
She is tall.
eng 71 S+V+O+Cの文はO=Cの関係が成り立つ。
She made me happy.
eng 72 知覚動詞にはfeel, see, watch, hearなどがある。
I saw him play baseball.
eng 73 知覚動詞+O+C(動詞の原形)は「Oが~するのを・・・する」と訳す。
I heard him speak English.
eng 74 知覚動詞+O+C(~ing)は「Oが~しているのを・・・する」と訳す。
I saw him singing a song.
eng 75 知覚動詞+O+C(過去分詞)は「Oが~されるのを・・・する」と訳す。
I saw the car washed by her.
eng 76 動詞は状態動詞(know, thinkなど)と動作動詞(study, playなど)に分けられる。
I know you. I study math.
eng 77 動作動詞の現在までの継続は、現在完了進行形(have/has + been +~ing)で表す。
He has been reading that book since six o'clock.
eng 78 動作動詞の過去のある時点までの継続は、過去完了進行形(had + been + ~ing)で表す。
He had been reading that book for two hours.
eng 79 強調構文とはIt is とthatの間に強調したい語(句)を入れた文のことである。
It is her bike that you are looking.
eng 80 cannot + have +過去分詞 は「~したはずがない」という意味である。
He cannot have gone to America.
eng 81 must + have +過去分詞は「~したにちがいない」という意味である。
He must have been to America.
eng 82 may + have + 過去分詞 は「~したかもしれない」という意味である。
He may have gone to America.
eng 83 should + have + 過去分詞は「~すべきだったのに(しなかった)」という意味である。
You should have done this report.
eng 84 - 1 , 2 , 3 need not + have + 過去分詞 は「~する必要はなかったのに(してしまった)」という意味である。
You need not have said that news.
eng 85 useのように、eで終わる動詞にingをつけるときには、eを消してからingをつける。
He is using that pen.
eng 86 catは「キャット」と読む(発音する)。
eng 87 catのつづりは、「c」、「a」、「t」である。
eng 88 英語は、日本語と語順が異なる。
eng 89 英検3級に合格した。
eng 90 英検4級に挑戦したが、不合格だった。
eng 91 入学試験では、リスニング、会話文、長文が出題される。
eng 92 長文問題では、大意を把握することが大切である。
eng 93 アルファベットには、大文字と小文字がある。
eng 94 英和辞書と和英辞書を持ってきてください。
eng 95 英語は、アメリカやイギリスだけでなくオーストラリアやカナダでも話されている。
eng 96 中国やインドでは、幼稚園や小学生から英語の勉強が始まる。
eng 97 英語は、シンガポールやフィリピンなどのアジアやケニアやタンザニアなどのアフリカでも通じる。
eng 98 英語は、わずか26文字でできている。
eng 99 英語は、フランス語と似た単語が多い。
eng 100 英語を話したり、書いたりできると、世界中の人たちと会話を楽しむことができる。