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今から音楽の授業が始まる。 |
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ボディパーカッションのグループ練習をする。 |
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音楽室は、音が響き過ぎないように作られている。 |
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低音が体に響いてくる。 |
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音楽は耳で聴くだけではなく、耳で聴く、目で見る、心と体で感じるなど、体全体ででつかむものだ。 |
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校歌に込められた願いや思いを理解して歌いましょう。 |
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演奏会に向けて、全員で合奏に取り組む。 |
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歌詞の内容から情景を思い浮かべ、曲想を感じ取って歌う。 |
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「夏の思い出」の作詞者と作曲者を答えなさい。 |
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日本の民謡の特徴について調べる。 |
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イタリア出身でバロック時代を代表する作曲家、ヴィヴァルディの「春」では、自然の様子や小鳥の鳴き声などが表現されている。 |
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オーストリア出身でロマン派の作曲家、シューベルトの「魔王」には、「語り」「父」「子」「魔王」の4人の人物が登場する |
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シューベルトは31歳という短い生涯であったが、600曲以上の歌曲を作曲し、「歌曲の王」と言われる。 |
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日本とアジアの音楽の共通点と相違点に気付く。 |
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情景と曲想の変化との関わりを味わいながら鑑賞する。 |
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オーケストラの音色(ねいろ・おんしょく)を聴き取る。 |
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日本語の抑揚(イントネーション)を活かした旋律(メロディー)を作る。 |
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「音」とは、物が振動して、その振動が空気を通して耳に伝わる現象のことである。 |
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言葉とリズムの関係や、強弱を意識して歌う。 |
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歌詞や音楽の内容を想像してイメージを広げる。 |
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この曲にふさわしい表現を考える。 |
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速度や強弱の設定を確かめて演奏する。 |
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声部の関わりを理解しながら聴く。 |
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J.S.バッハ作曲の「小フーガト短調」は、パイプオルガンで演奏される。 |
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音楽の構成の仕方や、曲の形式を理解して鑑賞する。 |
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古典派を代表する作曲家、ベートーヴェンの「交響曲第5番ハ短調」は、日本では「運命」の名で親しまれている。 |
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オーケストラは合奏形態の一つで、木管楽器、金管楽器、弦楽器、打楽器を用いる。 |
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ソナタ形式は、音楽形式の一つで、提示部→展開部→再現部→終結部の4つの部分から構成される。 |
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雅楽の種類には、舞楽と管弦、国風歌舞(くにぶりのうたまい)、歌い物がある。 |
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「序破急」は日本の伝統芸能に共通する概念である。演奏では「序」→「破」→「急」と進むにつれて速度がしだいに速くなる。 |
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歌舞伎は日本を代表する舞台芸術で、音楽、舞踊、演技が一体となった総合芸術である。 |
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ポピュラー音楽は、アフリカを起源とする音楽とヨーロッパを起源とする音楽が影響し合って発展してきた。 |
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「音の3要素」は、「音量」「音高」「音色」である。 |
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滝廉太郎作曲の「花」は、東京の隅田川の春の情景を歌っている。 |
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「荒城の月」の歌詞は、七五調で作られている。 |
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「オペラ」(歌劇)は歌を中心にして、音楽で物語を進めていく舞台芸術である。 |
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ヴェルディ作曲のオペラ「アイーダ」は、古代エジプトを舞台にした壮大な作品で、1871年に初演された。 |
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世界の様々な音楽文化を理解する。 |
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「能」と「狂言」は日本の伝統的な芸術で、音楽、舞踊、演劇などで構成される。 |
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「文楽」は人形と音楽で演じる日本の伝統的な芸術である。 |
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協奏曲は、独奏楽器とオーケストラで演奏される器楽曲である。 |
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購入したCDを無断でコピーして友だちにあげると、著作権法違反となる。 |
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箏は奈良時代に雅楽の楽器として、唐(今の中国)から伝来した。 |
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太鼓は古くから使われてきた楽器で、いろいろな合図や伝達のための道具として活用されてきた。 |
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打楽器の歴史は古く、紀元前までさかのぼると言われている。 |
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「和音」とは、高さの異なる2つ以上の音が同時に鳴って生まれる響きのことである。 |
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現在のフルートは金属製だが、初めは木製だったため、フルートは木管楽器に分類されている。 |
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サクソフォーン(サックス)は金属製だが、リードを用いて発音するので木管楽器に分類される。 |
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金管楽器は、マウスピースに当てた唇を振動させて発音する。 |
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コントラバスを演奏するときは、立って演奏するか座面の高い椅子に座って弾く。 |
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五線に音部記号と調号、拍子記号、速度記号を書き入れる。 |
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四分音符と四分休符は同じ長さである。 |
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速度記号や強弱記号を覚える。 |
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楽譜を書き写す。 |
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一定の規則でくり返される強拍と弱拍の組み合わせを「拍子」という。 |
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音楽に用いられる音を、高さの順に並べたものを「音階」という。 |
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ドレミファソラシドはイタリア語の音名である。 |
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男子は成長に伴って変声し、声が低くなる。 |
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コードネームは、和音を根音の英語音名で表したもの。 |
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メトロノームは、楽曲のテンポを音や光で表す装置である。 |
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速度標語や発想標語、強弱記号には、ふつうイタリア語が使われる。 |
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指揮者は大人数のオーケストラや合唱団員をまとめる。 |
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日本古来の音楽を「邦楽」といい、西洋の音楽を「洋楽」という。 |
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コンサートでピアノの独奏をする。 |
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NHK交響楽団が、県立劇場にやってくる。 |
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一人で歌うことを「独唱」という。 |
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演奏は大きく分けると、「声楽」と「器楽」に分けられる。 |
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ヴァイオリンやギターなどの弦楽器は、調弦が必要である。 |
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ピアノを調律して、正確な音高(ピッチ)に合わせる。 |
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DVDで名曲を鑑賞する。 |
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「マーチ」を日本語に訳すと、「行進曲」という。 |
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「ブラスバンド」を日本語に訳すと、「吹奏楽」という。 |
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シューベルト作曲の「魔王」は、独唱とピアノ伴奏で演奏される。 |
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卒業式で校歌を斉唱する。 |
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ピアノ曲を吹奏楽曲に編曲する。 |
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三味線は、3本の糸をばちではじく音と、ばち皮を打つ音を同時に出す。 |
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和太鼓を打つときは、構え方が大事である。 |
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日本と西洋では、「美しさ」の考え方に大きな違いがある。 |
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音楽はその国や地域の風土や生活の中から生まれるものである。 |
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「赤とんぼ」は、言葉のアクセントを活かして作曲されている。 |
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ダンスでの拍の取り方を、「カウント」という。 |
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ダンスのカウントは、8カウント(エイトカウント)が基本である。 |
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ダンスで、拍の表で体を下げる方法を「ダウンビート」という。 |
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ダンスで、拍の表で体を上げる方法を「アップビート」という。 |
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リズム譜を正確に書く。 |
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四分音符のリズムの読み方は「タン」である。 |
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演奏のアドバイスをする。 |
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バレエは、オーケストラの演奏とダンサーの舞踊で物語を演じる舞台芸術である。 |
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ヴァイオリンは、16世紀に誕生した弦楽器である。 |
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「能」は、室町時代に完成された。 |
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ピアノは1700年頃に開発され、現在まで改良が重ねられてきた。 |
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江戸時代の後期に、シーボルトが日本に初めてピアノを持ち込んだ。 |
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日本では、文明開化とともに西洋音楽が輸入され広まった。 |
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バッハは、バロック時代を代表する作曲家である。西洋音楽の基礎を築き、後の音楽家たちに大きな影響を与えたことから「音楽の父」と呼ばれる。 |
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ショパンは、ポーランド出身でロマン派の作曲家。「革命」「子犬のワルツ」「別れの曲」など、有名な曲が多い。「ピアノの詩人」と呼ばれる。 |
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私たちの身の回りには、さまざまな音が存在する。 |
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表現したいイメージや思いを持って演奏する。 |
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手話で歌う時には、曲のイメージや言葉の意味を考えながら、表情豊かに表現しよう。 |
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音楽史年表を見て、世界と日本の歴史と音楽の歴史のつながりを学ぶ。 |
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日本では、第二次世界大戦後、和楽器や我が国の伝統的な音楽に目を向けた作品が創作された。また、作曲、演奏ともに、国際的に高い評価を受ける音楽家が数多く出るようになった。 |